『バウンティフルへの旅』(バウンティフルへのたび、The Trip to Bountiful)は、1985年のアメリカ合衆国のドラマ映画。
監督はピーター・マスターソン、出演はジェラルディン・ペイジとレベッカ・デモーネイなど。
ホートン・フート脚本の1953年のテレビドラマ『The Trip to Bountiful』(リリアン・ギッシュ主演、後にほぼ同じメインキャストでブロードウェイで舞台化)をフート自らの脚色で映画化した作品。
ジェラルディン・ペイジが第58回アカデミー賞においてアカデミー主演女優賞を受賞するなど、様々な賞を受賞した。